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すべての手順

1 ブラケット取付・M6短いネジ

  1. 適合性を確認する テレビの穴間隔を測り、75×75~400×400 mmの範囲内であることを確認します。テレビと付属品の総重量は45 kgを超えないようにしてください。
  2. 部品を確認する ブラケット2本、選んだネジとワッシャーを確認します。必要な場合はスペーサーもそろえ、破損がないことを確認します。
  3. 手でねじ規格を試す M4、M6、M8を手で試し、滑らかにかみ合うものだけ使います。このタスクではb:M6×12を選びます。
  4. ネジの長さを確認する 背面が平らな場合はこのタスクの短いネジを使います。穴がくぼんでいる、面が曲がっている、端子が隠れる場合は、長いネジとスペーサーのタスクを選び直します。
  5. 左ブラケットの位置を合わせる 左ブラケットのフックをテレビ上縁に向け、背面穴の上まで持ち上げ、上下穴を合わせます。
  6. 左ブラケットを下ろす ブラケットをまっすぐ下ろし、背面またはスペーサーに密着させ、穴の位置を揃えたままにします。
  7. 右ブラケットの位置を合わせる 右ブラケットのフックをテレビ上縁に向け、背面穴の上まで持ち上げ、上下穴を合わせます。
  8. 右ブラケットを下ろす ブラケットをまっすぐ下ろし、背面またはスペーサーに密着させ、穴の位置を揃えたままにします。
  9. ワッシャーを載せる 各ブラケット穴にl M6ワッシャーを1枚載せ、ネジ穴に合わせます。計4枚です。
  10. テレビ用ネジを通す b M6×12を4本、ブラケットと選択したスペーサーに通し、下のネジ穴に合わせて手で数回転させます。
  11. テレビ用ネジを締める プラスドライバーで1本ずつ交互に締め、2本のブラケットを確実に密着させます。緩みがなくなったら止めます。

1 ブラケット取付・M4短いネジ

  1. 適合性を確認する テレビの穴間隔を測り、75×75~400×400 mmの範囲内であることを確認します。テレビと付属品の総重量は45 kgを超えないようにしてください。
  2. 部品を確認する ブラケット2本、選んだネジとワッシャーを確認します。必要な場合はスペーサーもそろえ、破損がないことを確認します。
  3. 手でねじ規格を試す M4、M6、M8を手で試し、滑らかにかみ合うものだけ使います。このタスクではa:M4×12を選びます。
  4. ネジの長さを確認する 背面が平らな場合はこのタスクの短いネジを使います。穴がくぼんでいる、面が曲がっている、端子が隠れる場合は、長いネジとスペーサーのタスクを選び直します。
  5. 左ブラケットの位置を合わせる 左ブラケットのフックをテレビ上縁に向け、背面穴の上まで持ち上げ、上下穴を合わせます。
  6. 左ブラケットを下ろす ブラケットをまっすぐ下ろし、背面またはスペーサーに密着させ、穴の位置を揃えたままにします。
  7. 右ブラケットの位置を合わせる 右ブラケットのフックをテレビ上縁に向け、背面穴の上まで持ち上げ、上下穴を合わせます。
  8. 右ブラケットを下ろす ブラケットをまっすぐ下ろし、背面またはスペーサーに密着させ、穴の位置を揃えたままにします。
  9. ワッシャーを載せる 各ブラケット穴にk M4ワッシャーを1枚載せ、ネジ穴に合わせます。計4枚です。
  10. テレビ用ネジを通す a M4×12を4本、ブラケットと選択したスペーサーに通し、下のネジ穴に合わせて手で数回転させます。
  11. テレビ用ネジを締める プラスドライバーで1本ずつ交互に締め、2本のブラケットを確実に密着させます。緩みがなくなったら止めます。

1 ブラケット取付・M8ネジ25・1i

  1. 適合性を確認する テレビの穴間隔を測り、75×75~400×400 mmの範囲内であることを確認します。テレビと付属品の総重量は45 kgを超えないようにしてください。
  2. 部品を確認する ブラケット2本、選んだネジとワッシャーを確認します。必要な場合はスペーサーもそろえ、破損がないことを確認します。
  3. 手でねじ規格を試す M4、M6、M8を手で試し、滑らかにかみ合うものだけ使います。このタスクではc:M8×25を選びます。
  4. ネジの長さを確認する c 各穴にiを1個(10 mm)またはjを2個(計5 mm)使います。混ぜて重ねないでください。この作業ではiを1個(10 mm)使います。
  5. スペーサーを置く 4つのネジ穴にそれぞれiを1個(10 mm)置きます。穴を上にし、各層を同心にそろえ、4か所の総高さを等しくします。
  6. 左ブラケットの位置を合わせる 左ブラケットのフックをテレビ上縁に向け、背面穴の上まで持ち上げ、上下穴を合わせます。
  7. 左ブラケットを下ろす ブラケットをまっすぐ下ろし、背面またはスペーサーに密着させ、穴の位置を揃えたままにします。
  8. 右ブラケットの位置を合わせる 右ブラケットのフックをテレビ上縁に向け、背面穴の上まで持ち上げ、上下穴を合わせます。
  9. 右ブラケットを下ろす ブラケットをまっすぐ下ろし、背面またはスペーサーに密着させ、穴の位置を揃えたままにします。
  10. テレビ用ネジを通す c M8×25を4本、ブラケットと選択したスペーサーに通し、下のネジ穴に合わせて手で数回転させます。
  11. テレビ用ネジを締める プラスドライバーで1本ずつ交互に締め、2本のブラケットを確実に密着させます。緩みがなくなったら止めます。

1 ブラケット取付・M8ネジ25・2j

  1. 適合性を確認する テレビの穴間隔を測り、75×75~400×400 mmの範囲内であることを確認します。テレビと付属品の総重量は45 kgを超えないようにしてください。
  2. 部品を確認する ブラケット2本、選んだネジとワッシャーを確認します。必要な場合はスペーサーもそろえ、破損がないことを確認します。
  3. 手でねじ規格を試す M4、M6、M8を手で試し、滑らかにかみ合うものだけ使います。このタスクではc:M8×25を選びます。
  4. ネジの長さを確認する c 各穴にiを1個(10 mm)またはjを2個(計5 mm)使います。混ぜて重ねないでください。この作業ではjを2個(計5 mm)使います。
  5. スペーサーの内リングを取り出す j 2.5 mmスペーサーをM6(e)またはM8(c/f)と組み合わせる場合は、内リングを1個ずつ押し出し、外リングを使います。
  6. スペーサーを置く 4つのネジ穴にそれぞれjを2個(計5 mm)置きます。穴を上にし、各層を同心にそろえ、4か所の総高さを等しくします。
  7. 左ブラケットの位置を合わせる 左ブラケットのフックをテレビ上縁に向け、背面穴の上まで持ち上げ、上下穴を合わせます。
  8. 左ブラケットを下ろす ブラケットをまっすぐ下ろし、背面またはスペーサーに密着させ、穴の位置を揃えたままにします。
  9. 右ブラケットの位置を合わせる 右ブラケットのフックをテレビ上縁に向け、背面穴の上まで持ち上げ、上下穴を合わせます。
  10. 右ブラケットを下ろす ブラケットをまっすぐ下ろし、背面またはスペーサーに密着させ、穴の位置を揃えたままにします。
  11. テレビ用ネジを通す c M8×25を4本、ブラケットと選択したスペーサーに通し、下のネジ穴に合わせて手で数回転させます。
  12. テレビ用ネジを締める プラスドライバーで1本ずつ交互に締め、2本のブラケットを確実に密着させます。緩みがなくなったら止めます。

1 ブラケット取付・M4長いネジ

  1. 適合性を確認する テレビの穴間隔を測り、75×75~400×400 mmの範囲内であることを確認します。テレビと付属品の総重量は45 kgを超えないようにしてください。
  2. 部品を確認する ブラケット2本、選んだネジとワッシャーを確認します。必要な場合はスペーサーもそろえ、破損がないことを確認します。
  3. 手でねじ規格を試す M4、M6、M8を手で試し、滑らかにかみ合うものだけ使います。このタスクではd:M4×30を選びます。
  4. ネジの長さを確認する この組み合わせではg 17 mmを使い、各穴で同じように重ねます。テレビの穴の深さに合わせて確認し、締めた後にブラケットを密着させます。
  5. スペーサーを置く 4つのネジ穴にそれぞれg 17 mmを置きます。穴を上にし、各層を同心にそろえ、4か所の総高さを等しくします。
  6. 左ブラケットの位置を合わせる 左ブラケットのフックをテレビ上縁に向け、背面穴の上まで持ち上げ、上下穴を合わせます。
  7. 左ブラケットを下ろす ブラケットをまっすぐ下ろし、背面またはスペーサーに密着させ、穴の位置を揃えたままにします。
  8. 右ブラケットの位置を合わせる 右ブラケットのフックをテレビ上縁に向け、背面穴の上まで持ち上げ、上下穴を合わせます。
  9. 右ブラケットを下ろす ブラケットをまっすぐ下ろし、背面またはスペーサーに密着させ、穴の位置を揃えたままにします。
  10. ワッシャーを載せる 各ブラケット穴にk M4ワッシャーを1枚載せ、ネジ穴に合わせます。計4枚です。
  11. テレビ用ネジを通す d M4×30を4本、ブラケットと選択したスペーサーに通し、下のネジ穴に合わせて手で数回転させます。
  12. テレビ用ネジを締める プラスドライバーで1本ずつ交互に締め、2本のブラケットを確実に密着させます。緩みがなくなったら止めます。

1 ブラケット取付・M6長いネジ

  1. 適合性を確認する テレビの穴間隔を測り、75×75~400×400 mmの範囲内であることを確認します。テレビと付属品の総重量は45 kgを超えないようにしてください。
  2. 部品を確認する ブラケット2本、選んだネジとワッシャーを確認します。必要な場合はスペーサーもそろえ、破損がないことを確認します。
  3. 手でねじ規格を試す M4、M6、M8を手で試し、滑らかにかみ合うものだけ使います。このタスクではe:M6×35を選びます。
  4. ネジの長さを確認する この組み合わせではg 17 mm、j 2.5 mm、j 2.5 mmを使い、各穴で同じように重ねます。テレビの穴の深さに合わせて確認し、締めた後にブラケットを密着させます。
  5. スペーサーの内リングを取り出す j 2.5 mmスペーサーをM6(e)またはM8(c/f)と組み合わせる場合は、内リングを1個ずつ押し出し、外リングを使います。
  6. スペーサーを置く 4つのネジ穴にそれぞれg 17 mm、j 2.5 mm、j 2.5 mmを置きます。穴を上にし、各層を同心にそろえ、4か所の総高さを等しくします。
  7. 左ブラケットの位置を合わせる 左ブラケットのフックをテレビ上縁に向け、背面穴の上まで持ち上げ、上下穴を合わせます。
  8. 左ブラケットを下ろす ブラケットをまっすぐ下ろし、背面またはスペーサーに密着させ、穴の位置を揃えたままにします。
  9. 右ブラケットの位置を合わせる 右ブラケットのフックをテレビ上縁に向け、背面穴の上まで持ち上げ、上下穴を合わせます。
  10. 右ブラケットを下ろす ブラケットをまっすぐ下ろし、背面またはスペーサーに密着させ、穴の位置を揃えたままにします。
  11. ワッシャーを載せる 各ブラケット穴にl M6ワッシャーを1枚載せ、ネジ穴に合わせます。計4枚です。
  12. テレビ用ネジを通す e M6×35を4本、ブラケットと選択したスペーサーに通し、下のネジ穴に合わせて手で数回転させます。
  13. テレビ用ネジを締める プラスドライバーで1本ずつ交互に締め、2本のブラケットを確実に密着させます。緩みがなくなったら止めます。

1 ブラケット取付・M8長いネジ

  1. 適合性を確認する テレビの穴間隔を測り、75×75~400×400 mmの範囲内であることを確認します。テレビと付属品の総重量は45 kgを超えないようにしてください。
  2. 部品を確認する ブラケット2本、選んだネジとワッシャーを確認します。必要な場合はスペーサーもそろえ、破損がないことを確認します。
  3. 手でねじ規格を試す M4、M6、M8を手で試し、滑らかにかみ合うものだけ使います。このタスクではf:M8×45を選びます。
  4. ネジの長さを確認する この組み合わせではh 22 mm、i 10 mmを使い、各穴で同じように重ねます。テレビの穴の深さに合わせて確認し、締めた後にブラケットを密着させます。
  5. スペーサーを置く 4つのネジ穴にそれぞれh 22 mm、i 10 mmを置きます。穴を上にし、各層を同心にそろえ、4か所の総高さを等しくします。
  6. 左ブラケットの位置を合わせる 左ブラケットのフックをテレビ上縁に向け、背面穴の上まで持ち上げ、上下穴を合わせます。
  7. 左ブラケットを下ろす ブラケットをまっすぐ下ろし、背面またはスペーサーに密着させ、穴の位置を揃えたままにします。
  8. 右ブラケットの位置を合わせる 右ブラケットのフックをテレビ上縁に向け、背面穴の上まで持ち上げ、上下穴を合わせます。
  9. 右ブラケットを下ろす ブラケットをまっすぐ下ろし、背面またはスペーサーに密着させ、穴の位置を揃えたままにします。
  10. テレビ用ネジを通す f M8×45を4本、ブラケットと選択したスペーサーに通し、下のネジ穴に合わせて手で数回転させます。
  11. テレビ用ネジを締める プラスドライバーで1本ずつ交互に締め、2本のブラケットを確実に密着させます。緩みがなくなったら止めます。

2A 木製間柱壁取り付け

  1. 木製間柱壁を確認する 壁の被覆材が16 mm未満で、木製間柱の断面が38×89 mm以上、2本の中心間隔が406 mm以下であることを確認します。
  2. 間柱2本を探す 探知器を壁に当ててゆっくり動かし、隣接する間柱2本を探します。きりで両側の縁を確認します。
  3. 確認して中央を印す 千枚通しで各間柱の左右の端を確認し、両端の中央に縦線を引きます。中心間隔を測ります。最大406 mmです。
  4. 水道管と電線を確認する 選んだ穴位置付近に水道管や電線がないことを確認します。安全を確認してからテンプレートを貼り、穴を開けます。
  5. テンプレートを壁に当てて水平を取る テンプレートの矢印を上にし、4穴を間柱2本の中心線に合わせ、水平器で水平を取ります。
  6. 4つの穴位置を印す テンプレートの穴4つに鉛筆を通して印を付けます。4つとも印を付けたら、テンプレートを外側へ取り外して保管します。
  7. 下穴を開ける 4 mm木工用ビットで壁に垂直に4穴を開け、壁面から深さ60 mmにしたらビットを抜きます。
  8. まずウォールプレート一式を持ち上げる ウォールプレートの両側を握り、一式を地面から胸の前まで持ち上げます。アームを畳んだまま、まだ壁に近づけません。
  9. ウォールプレートの向きを整えて合わせる ウォールプレートを立て、矢印を上にします。壁の前にすき間を空け、4穴を壁の穴位置に合わせます。
  10. ウォールプレートを壁に当てる 4穴を合わせたまま、壁に垂直な方向に内側へ押し、ウォールプレート背面を壁に平らに密着させます。
  11. 壁用ボルト4本を通す 01 M7×55ラグボルト4本をウォールプレートの穴に通し、1本ずつ手で数回転させます。
  12. ウォールプレートを水平に保つ ウォールプレート上縁に水平器を置き、気泡の中央を確認します。プレートを支え、この位置を保って締めます。
  13. 壁のボルト4本を締める 13 mmソケットレンチでラグボルト4本を1本ずつ締め、ウォールプレートを密着させて、まったく動かないようにします。
  14. デュアルアームを広げる テレビプレートを持ち、壁から外へデュアルアームを広げ、テレビを掛けて調整するための空間を背面に確保します。

2B コンクリート壁取り付け

  1. コンクリート壁を確認する 厚さが203 mm以上の中実コンクリートであることを確認します。別途、Ø10×50 mmのコンクリート壁用アンカー4本を用意します。
  2. 水道管と電線を確認する 選んだ穴位置付近に水道管や電線がないことを確認します。安全を確認してからテンプレートを貼り、穴を開けます。
  3. テンプレートを壁に当てて水平を取る 選んだコンクリート壁の位置にテンプレートを直接当て、矢印を上に向け、水平器で水平にします。
  4. 4つの穴位置を印す テンプレートの穴4つに鉛筆を通して印を付けます。4つとも印を付けたら、テンプレートを外側へ取り外して保管します。
  5. コンクリートに穴を開ける 10 mmコンクリート用ビットで壁に垂直に4穴を開け、壁面から深さ60 mmにしたらビットを抜きます。
  6. 壁用アンカー4本を入れる Ø10×50 mmコンクリート壁用アンカー4個を順に穴に入れ、開口が壁面とそろうまで軽くたたきます。
  7. まずウォールプレート一式を持ち上げる ウォールプレートの両側を握り、一式を地面から胸の前まで持ち上げます。アームを畳んだまま、まだ壁に近づけません。
  8. ウォールプレートの向きを整えて合わせる ウォールプレートを立て、矢印を上にします。壁の前にすき間を空け、4穴を壁の穴位置に合わせます。
  9. ウォールプレートを壁に当てる 4穴を合わせたまま、壁に垂直な方向に内側へ押し、ウォールプレート背面を壁に平らに密着させます。
  10. 壁用ボルト4本を通す 01 M7×55ラグボルト4本をウォールプレートの穴に通し、1本ずつ手で数回転させます。
  11. ウォールプレートを水平に保つ ウォールプレート上縁に水平器を置き、気泡の中央を確認します。プレートを支え、この位置を保って締めます。
  12. 壁のボルト4本を締める 13 mmソケットレンチでラグボルト4本を1本ずつ締め、ウォールプレートを密着させて、まったく動かないようにします。
  13. デュアルアームを広げる テレビプレートを持ち、壁から外へデュアルアームを広げ、テレビを掛けて調整するための空間を背面に確保します。

3–4 壁掛け・調整・M6短いネジ

  1. 下向き荷重テスト テレビを掛ける前に、図のとおりテレビプレートへ45 kgの垂直下向き荷重をかけ、ウォールプレートが壁から離れず、固定点が動かないことを確認します。
  2. まず2人でテレビを持ち上げる 2人でテレビの両側を支え、画面を下にしたまま水平にマットから持ち上げてから、立てる準備をします。
  3. 立てて、フレームの前に持ち上げる 空いた場所でテレビを立て、テレビプレートの真正面へ持ち上げます。フックをプレート上縁より高くします。
  4. 2本のフックを収める テレビを壁に近づけ、2本のフックをテレビプレートの上端より上に通してから、左右のフックが両方とも掛かるまで、まっすぐ下ろします。
  5. 安全ネジ2本を締める プラスドライバーをテレビの下から入れ、2本のブラケットの安全ネジを上向きに締め、下縁に当たって緩まなくなるまで締めます。
  6. 水平調整ボルト4本を緩める テレビプレートの後ろから、六角レンチで水平調整ボルト4本をそれぞれ反時計回りに最大2回転緩めます。外さないでください。
  7. テレビを支えて水平を調整する 両側の枠を支え、±3°の範囲でテレビをゆっくり回します。上縁の水平器の気泡が中央に来たら止めます。
  8. 水平調整ボルト4本を締める テレビを水平に支え、六角レンチで水平調整ボルト4本を1本ずつ締め直し、左右に傾かないようにします。
  9. 左チルトボルトを緩める もう1人がテレビを支え、六角レンチでボルト頭から見て反時計回りに緩めます。ねじのかみ合わせを残し、外さないでください。
  10. 右チルトボルトを緩める もう1人がテレビを支え、六角レンチでボルト頭から見て反時計回りに緩めます。ねじのかみ合わせを残し、外さないでください。
  11. 上下の角度を調節する テレビ枠を手で支え、上向き最大5°、下向き最大15°の範囲で必要な角度にし、そのまま支えます。
  12. 左のチルトボルトを締める テレビの角度を保ち、六角レンチでこの側を時計回りに締めます。2本とも固定したことを確認してから手を離します。
  13. 右のチルトボルトを締める テレビの角度を保ち、六角レンチでこの側を時計回りに締めます。2本とも固定したことを確認してから手を離します。
  14. 六角レンチを収納する 六角レンチの長い端を下にし、ウォールプレート上横梁左の収納穴に差し込み、短い端を穴口に掛けます。

3–4 壁掛け・調整・M4短いネジ

  1. 下向き荷重テスト テレビを掛ける前に、図のとおりテレビプレートへ45 kgの垂直下向き荷重をかけ、ウォールプレートが壁から離れず、固定点が動かないことを確認します。
  2. まず2人でテレビを持ち上げる 2人でテレビの両側を支え、画面を下にしたまま水平にマットから持ち上げてから、立てる準備をします。
  3. 立てて、フレームの前に持ち上げる 空いた場所でテレビを立て、テレビプレートの真正面へ持ち上げます。フックをプレート上縁より高くします。
  4. 2本のフックを収める テレビを壁に近づけ、2本のフックをテレビプレートの上端より上に通してから、左右のフックが両方とも掛かるまで、まっすぐ下ろします。
  5. 安全ネジ2本を締める プラスドライバーをテレビの下から入れ、2本のブラケットの安全ネジを上向きに締め、下縁に当たって緩まなくなるまで締めます。
  6. 水平調整ボルト4本を緩める テレビプレートの後ろから、六角レンチで水平調整ボルト4本をそれぞれ反時計回りに最大2回転緩めます。外さないでください。
  7. テレビを支えて水平を調整する 両側の枠を支え、±3°の範囲でテレビをゆっくり回します。上縁の水平器の気泡が中央に来たら止めます。
  8. 水平調整ボルト4本を締める テレビを水平に支え、六角レンチで水平調整ボルト4本を1本ずつ締め直し、左右に傾かないようにします。
  9. 左チルトボルトを緩める もう1人がテレビを支え、六角レンチでボルト頭から見て反時計回りに緩めます。ねじのかみ合わせを残し、外さないでください。
  10. 右チルトボルトを緩める もう1人がテレビを支え、六角レンチでボルト頭から見て反時計回りに緩めます。ねじのかみ合わせを残し、外さないでください。
  11. 上下の角度を調節する テレビ枠を手で支え、上向き最大5°、下向き最大15°の範囲で必要な角度にし、そのまま支えます。
  12. 左のチルトボルトを締める テレビの角度を保ち、六角レンチでこの側を時計回りに締めます。2本とも固定したことを確認してから手を離します。
  13. 右のチルトボルトを締める テレビの角度を保ち、六角レンチでこの側を時計回りに締めます。2本とも固定したことを確認してから手を離します。
  14. 六角レンチを収納する 六角レンチの長い端を下にし、ウォールプレート上横梁左の収納穴に差し込み、短い端を穴口に掛けます。

3–4 壁掛け・調整・M8ネジ25・1i

  1. 下向き荷重テスト テレビを掛ける前に、図のとおりテレビプレートへ45 kgの垂直下向き荷重をかけ、ウォールプレートが壁から離れず、固定点が動かないことを確認します。
  2. まず2人でテレビを持ち上げる 2人でテレビの両側を支え、画面を下にしたまま水平にマットから持ち上げてから、立てる準備をします。
  3. 立てて、フレームの前に持ち上げる 空いた場所でテレビを立て、テレビプレートの真正面へ持ち上げます。フックをプレート上縁より高くします。
  4. 2本のフックを収める テレビを壁に近づけ、2本のフックをテレビプレートの上端より上に通してから、左右のフックが両方とも掛かるまで、まっすぐ下ろします。
  5. 安全ネジ2本を締める プラスドライバーをテレビの下から入れ、2本のブラケットの安全ネジを上向きに締め、下縁に当たって緩まなくなるまで締めます。
  6. 水平調整ボルト4本を緩める テレビプレートの後ろから、六角レンチで水平調整ボルト4本をそれぞれ反時計回りに最大2回転緩めます。外さないでください。
  7. テレビを支えて水平を調整する 両側の枠を支え、±3°の範囲でテレビをゆっくり回します。上縁の水平器の気泡が中央に来たら止めます。
  8. 水平調整ボルト4本を締める テレビを水平に支え、六角レンチで水平調整ボルト4本を1本ずつ締め直し、左右に傾かないようにします。
  9. 左チルトボルトを緩める もう1人がテレビを支え、六角レンチでボルト頭から見て反時計回りに緩めます。ねじのかみ合わせを残し、外さないでください。
  10. 右チルトボルトを緩める もう1人がテレビを支え、六角レンチでボルト頭から見て反時計回りに緩めます。ねじのかみ合わせを残し、外さないでください。
  11. 上下の角度を調節する テレビ枠を手で支え、上向き最大5°、下向き最大15°の範囲で必要な角度にし、そのまま支えます。
  12. 左のチルトボルトを締める テレビの角度を保ち、六角レンチでこの側を時計回りに締めます。2本とも固定したことを確認してから手を離します。
  13. 右のチルトボルトを締める テレビの角度を保ち、六角レンチでこの側を時計回りに締めます。2本とも固定したことを確認してから手を離します。
  14. 六角レンチを収納する 六角レンチの長い端を下にし、ウォールプレート上横梁左の収納穴に差し込み、短い端を穴口に掛けます。

3–4 壁掛け・調整・M8ネジ25・2j

  1. 下向き荷重テスト テレビを掛ける前に、図のとおりテレビプレートへ45 kgの垂直下向き荷重をかけ、ウォールプレートが壁から離れず、固定点が動かないことを確認します。
  2. まず2人でテレビを持ち上げる 2人でテレビの両側を支え、画面を下にしたまま水平にマットから持ち上げてから、立てる準備をします。
  3. 立てて、フレームの前に持ち上げる 空いた場所でテレビを立て、テレビプレートの真正面へ持ち上げます。フックをプレート上縁より高くします。
  4. 2本のフックを収める テレビを壁に近づけ、2本のフックをテレビプレートの上端より上に通してから、左右のフックが両方とも掛かるまで、まっすぐ下ろします。
  5. 安全ネジ2本を締める プラスドライバーをテレビの下から入れ、2本のブラケットの安全ネジを上向きに締め、下縁に当たって緩まなくなるまで締めます。
  6. 水平調整ボルト4本を緩める テレビプレートの後ろから、六角レンチで水平調整ボルト4本をそれぞれ反時計回りに最大2回転緩めます。外さないでください。
  7. テレビを支えて水平を調整する 両側の枠を支え、±3°の範囲でテレビをゆっくり回します。上縁の水平器の気泡が中央に来たら止めます。
  8. 水平調整ボルト4本を締める テレビを水平に支え、六角レンチで水平調整ボルト4本を1本ずつ締め直し、左右に傾かないようにします。
  9. 左チルトボルトを緩める もう1人がテレビを支え、六角レンチでボルト頭から見て反時計回りに緩めます。ねじのかみ合わせを残し、外さないでください。
  10. 右チルトボルトを緩める もう1人がテレビを支え、六角レンチでボルト頭から見て反時計回りに緩めます。ねじのかみ合わせを残し、外さないでください。
  11. 上下の角度を調節する テレビ枠を手で支え、上向き最大5°、下向き最大15°の範囲で必要な角度にし、そのまま支えます。
  12. 左のチルトボルトを締める テレビの角度を保ち、六角レンチでこの側を時計回りに締めます。2本とも固定したことを確認してから手を離します。
  13. 右のチルトボルトを締める テレビの角度を保ち、六角レンチでこの側を時計回りに締めます。2本とも固定したことを確認してから手を離します。
  14. 六角レンチを収納する 六角レンチの長い端を下にし、ウォールプレート上横梁左の収納穴に差し込み、短い端を穴口に掛けます。

3–4 壁掛け・調整・M4長いネジ

  1. 下向き荷重テスト テレビを掛ける前に、図のとおりテレビプレートへ45 kgの垂直下向き荷重をかけ、ウォールプレートが壁から離れず、固定点が動かないことを確認します。
  2. まず2人でテレビを持ち上げる 2人でテレビの両側を支え、画面を下にしたまま水平にマットから持ち上げてから、立てる準備をします。
  3. 立てて、フレームの前に持ち上げる 空いた場所でテレビを立て、テレビプレートの真正面へ持ち上げます。フックをプレート上縁より高くします。
  4. 2本のフックを収める テレビを壁に近づけ、2本のフックをテレビプレートの上端より上に通してから、左右のフックが両方とも掛かるまで、まっすぐ下ろします。
  5. 安全ネジ2本を締める プラスドライバーをテレビの下から入れ、2本のブラケットの安全ネジを上向きに締め、下縁に当たって緩まなくなるまで締めます。
  6. 水平調整ボルト4本を緩める テレビプレートの後ろから、六角レンチで水平調整ボルト4本をそれぞれ反時計回りに最大2回転緩めます。外さないでください。
  7. テレビを支えて水平を調整する 両側の枠を支え、±3°の範囲でテレビをゆっくり回します。上縁の水平器の気泡が中央に来たら止めます。
  8. 水平調整ボルト4本を締める テレビを水平に支え、六角レンチで水平調整ボルト4本を1本ずつ締め直し、左右に傾かないようにします。
  9. 左チルトボルトを緩める もう1人がテレビを支え、六角レンチでボルト頭から見て反時計回りに緩めます。ねじのかみ合わせを残し、外さないでください。
  10. 右チルトボルトを緩める もう1人がテレビを支え、六角レンチでボルト頭から見て反時計回りに緩めます。ねじのかみ合わせを残し、外さないでください。
  11. 上下の角度を調節する テレビ枠を手で支え、上向き最大5°、下向き最大15°の範囲で必要な角度にし、そのまま支えます。
  12. 左のチルトボルトを締める テレビの角度を保ち、六角レンチでこの側を時計回りに締めます。2本とも固定したことを確認してから手を離します。
  13. 右のチルトボルトを締める テレビの角度を保ち、六角レンチでこの側を時計回りに締めます。2本とも固定したことを確認してから手を離します。
  14. 六角レンチを収納する 六角レンチの長い端を下にし、ウォールプレート上横梁左の収納穴に差し込み、短い端を穴口に掛けます。

3–4 壁掛け・調整・M6長いネジ

  1. 下向き荷重テスト テレビを掛ける前に、図のとおりテレビプレートへ45 kgの垂直下向き荷重をかけ、ウォールプレートが壁から離れず、固定点が動かないことを確認します。
  2. まず2人でテレビを持ち上げる 2人でテレビの両側を支え、画面を下にしたまま水平にマットから持ち上げてから、立てる準備をします。
  3. 立てて、フレームの前に持ち上げる 空いた場所でテレビを立て、テレビプレートの真正面へ持ち上げます。フックをプレート上縁より高くします。
  4. 2本のフックを収める テレビを壁に近づけ、2本のフックをテレビプレートの上端より上に通してから、左右のフックが両方とも掛かるまで、まっすぐ下ろします。
  5. 安全ネジ2本を締める プラスドライバーをテレビの下から入れ、2本のブラケットの安全ネジを上向きに締め、下縁に当たって緩まなくなるまで締めます。
  6. 水平調整ボルト4本を緩める テレビプレートの後ろから、六角レンチで水平調整ボルト4本をそれぞれ反時計回りに最大2回転緩めます。外さないでください。
  7. テレビを支えて水平を調整する 両側の枠を支え、±3°の範囲でテレビをゆっくり回します。上縁の水平器の気泡が中央に来たら止めます。
  8. 水平調整ボルト4本を締める テレビを水平に支え、六角レンチで水平調整ボルト4本を1本ずつ締め直し、左右に傾かないようにします。
  9. 左チルトボルトを緩める もう1人がテレビを支え、六角レンチでボルト頭から見て反時計回りに緩めます。ねじのかみ合わせを残し、外さないでください。
  10. 右チルトボルトを緩める もう1人がテレビを支え、六角レンチでボルト頭から見て反時計回りに緩めます。ねじのかみ合わせを残し、外さないでください。
  11. 上下の角度を調節する テレビ枠を手で支え、上向き最大5°、下向き最大15°の範囲で必要な角度にし、そのまま支えます。
  12. 左のチルトボルトを締める テレビの角度を保ち、六角レンチでこの側を時計回りに締めます。2本とも固定したことを確認してから手を離します。
  13. 右のチルトボルトを締める テレビの角度を保ち、六角レンチでこの側を時計回りに締めます。2本とも固定したことを確認してから手を離します。
  14. 六角レンチを収納する 六角レンチの長い端を下にし、ウォールプレート上横梁左の収納穴に差し込み、短い端を穴口に掛けます。

3–4 壁掛け・調整・M8長いネジ

  1. 下向き荷重テスト テレビを掛ける前に、図のとおりテレビプレートへ45 kgの垂直下向き荷重をかけ、ウォールプレートが壁から離れず、固定点が動かないことを確認します。
  2. まず2人でテレビを持ち上げる 2人でテレビの両側を支え、画面を下にしたまま水平にマットから持ち上げてから、立てる準備をします。
  3. 立てて、フレームの前に持ち上げる 空いた場所でテレビを立て、テレビプレートの真正面へ持ち上げます。フックをプレート上縁より高くします。
  4. 2本のフックを収める テレビを壁に近づけ、2本のフックをテレビプレートの上端より上に通してから、左右のフックが両方とも掛かるまで、まっすぐ下ろします。
  5. 安全ネジ2本を締める プラスドライバーをテレビの下から入れ、2本のブラケットの安全ネジを上向きに締め、下縁に当たって緩まなくなるまで締めます。
  6. 水平調整ボルト4本を緩める テレビプレートの後ろから、六角レンチで水平調整ボルト4本をそれぞれ反時計回りに最大2回転緩めます。外さないでください。
  7. テレビを支えて水平を調整する 両側の枠を支え、±3°の範囲でテレビをゆっくり回します。上縁の水平器の気泡が中央に来たら止めます。
  8. 水平調整ボルト4本を締める テレビを水平に支え、六角レンチで水平調整ボルト4本を1本ずつ締め直し、左右に傾かないようにします。
  9. 左チルトボルトを緩める もう1人がテレビを支え、六角レンチでボルト頭から見て反時計回りに緩めます。ねじのかみ合わせを残し、外さないでください。
  10. 右チルトボルトを緩める もう1人がテレビを支え、六角レンチでボルト頭から見て反時計回りに緩めます。ねじのかみ合わせを残し、外さないでください。
  11. 上下の角度を調節する テレビ枠を手で支え、上向き最大5°、下向き最大15°の範囲で必要な角度にし、そのまま支えます。
  12. 左のチルトボルトを締める テレビの角度を保ち、六角レンチでこの側を時計回りに締めます。2本とも固定したことを確認してから手を離します。
  13. 右のチルトボルトを締める テレビの角度を保ち、六角レンチでこの側を時計回りに締めます。2本とも固定したことを確認してから手を離します。
  14. 六角レンチを収納する 六角レンチの長い端を下にし、ウォールプレート上横梁左の収納穴に差し込み、短い端を穴口に掛けます。