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すべての手順

組み立て

  1. 開梱して部品を確認する 部品番号に従って板材22種類を確認し、背板2枚、短い横桟4本、脚4本、スライドレール12本を分けて置きます。
  2. すべての金具を確認する A61、B48、C24、D65、E21、F36、G4を確認します。他にHレンチ、I接着剤、Jジョイント、Kベルト、Lワッシャー2枚、Mがあります。
  3. 左板下縁の木ダボ 下縁の3穴にI接着剤を少量ずつ付け、A長木ダボを半分まで差し込みます。はみ出た接着剤を拭き取ります。
  4. 左板上縁の木ダボ 上縁の3穴にI接着剤を少量ずつ付け、A長木ダボを半分まで差し込みます。はみ出た接着剤を拭き取ります。
  5. 右板下縁の木ダボ 下縁の3穴にI接着剤を少量ずつ付け、A長木ダボを半分まで差し込みます。はみ出た接着剤を拭き取ります。
  6. 右板上縁の木ダボ 上縁の3穴にI接着剤を少量ずつ付け、A長木ダボを半分まで差し込みます。はみ出た接着剤を拭き取ります。
  7. 仕切り板下端の木ダボ 下縁の3穴にI接着剤を少量ずつ付け、A長木ダボを半分まで差し込みます。はみ出た接着剤を拭き取ります。
  8. 仕切り板上端の木ダボ 上縁の3穴にI接着剤を少量ずつ付け、A長木ダボを半分まで差し込みます。はみ出た接着剤を拭き取ります。
  9. 横梁端の木ダボ 横梁のこの端の2穴にI接着剤を付け、A長木ダボ2本を差します。側板をはめるため、半分を外に残します。
  10. 横梁端の木ダボ 横梁のこの端の2穴にI接着剤を付け、A長木ダボ2本を差します。側板をはめるため、半分を外に残します。
  11. 短い横桟に木ダボを仮取り付けする 短い横桟の脚側の穴2つと、底板に向いた穴1つにI接着剤を少量付けます。対応するA木ダボを半分まで押し込み、余分な接着剤を拭き取ります。
  12. 短い横桟に木ダボを仮取り付けする 短い横桟の脚側の穴2つと、底板に向いた穴1つにI接着剤を少量付けます。対応するA木ダボを半分まで押し込み、余分な接着剤を拭き取ります。
  13. 短い横桟に木ダボを仮取り付けする 短い横桟の脚側の穴2つと、底板に向いた穴1つにI接着剤を少量付けます。対応するA木ダボを半分まで押し込み、余分な接着剤を拭き取ります。
  14. 短い横桟に木ダボを仮取り付けする 短い横桟の脚側の穴2つと、底板に向いた穴1つにI接着剤を少量付けます。対応するA木ダボを半分まで押し込み、余分な接着剤を拭き取ります。
  15. 短い横桟に木ダボを仮取り付けする 短い横桟の脚側の穴2つと、底板に向いた穴1つにI接着剤を少量付けます。対応するA木ダボを半分まで押し込み、余分な接着剤を拭き取ります。
  16. 短い横桟に木ダボを仮取り付けする 短い横桟の脚側の穴2つと、底板に向いた穴1つにI接着剤を少量付けます。対応するA木ダボを半分まで押し込み、余分な接着剤を拭き取ります。
  17. 短い横桟に木ダボを仮取り付けする 短い横桟の脚側の穴2つと、底板に向いた穴1つにI接着剤を少量付けます。対応するA木ダボを半分まで押し込み、余分な接着剤を拭き取ります。
  18. 短い横桟に木ダボを仮取り付けする 短い横桟の脚側の穴2つと、底板に向いた穴1つにI接着剤を少量付けます。対応するA木ダボを半分まで押し込み、余分な接着剤を拭き取ります。
  19. 引き出し側板に木ダボを差す この側板の前端の穴2つにI接着剤を少量付け、A長木ダボ2本を差し込みます。引き出し6個で計24本です。半分を外に残します。
  20. 引き出し側板に木ダボを差す この側板の前端の穴2つにI接着剤を少量付け、A長木ダボ2本を差し込みます。引き出し6個で計24本です。半分を外に残します。
  21. 引き出し側板に木ダボを差す この側板の前端の穴2つにI接着剤を少量付け、A長木ダボ2本を差し込みます。引き出し6個で計24本です。半分を外に残します。
  22. 引き出し側板に木ダボを差す この側板の前端の穴2つにI接着剤を少量付け、A長木ダボ2本を差し込みます。引き出し6個で計24本です。半分を外に残します。
  23. 引き出し側板に木ダボを差す この側板の前端の穴2つにI接着剤を少量付け、A長木ダボ2本を差し込みます。引き出し6個で計24本です。半分を外に残します。
  24. 引き出し側板に木ダボを差す この側板の前端の穴2つにI接着剤を少量付け、A長木ダボ2本を差し込みます。引き出し6個で計24本です。半分を外に残します。
  25. 引き出し側板に木ダボを差す この側板の前端の穴2つにI接着剤を少量付け、A長木ダボ2本を差し込みます。引き出し6個で計24本です。半分を外に残します。
  26. 引き出し側板に木ダボを差す この側板の前端の穴2つにI接着剤を少量付け、A長木ダボ2本を差し込みます。引き出し6個で計24本です。半分を外に残します。
  27. 引き出し側板に木ダボを差す この側板の前端の穴2つにI接着剤を少量付け、A長木ダボ2本を差し込みます。引き出し6個で計24本です。半分を外に残します。
  28. 引き出し側板に木ダボを差す この側板の前端の穴2つにI接着剤を少量付け、A長木ダボ2本を差し込みます。引き出し6個で計24本です。半分を外に残します。
  29. 引き出し側板に木ダボを差す この側板の前端の穴2つにI接着剤を少量付け、A長木ダボ2本を差し込みます。引き出し6個で計24本です。半分を外に残します。
  30. 引き出し側板に木ダボを差す この側板の前端の穴2つにI接着剤を少量付け、A長木ダボ2本を差し込みます。引き出し6個で計24本です。半分を外に残します。
  31. 長い部品の穴位置を確認する 図では長い部品が13と表示され、部品表と矛盾しています。残りのAの3本は保管し、実物の穴位置を確認してから取り付けます。
  32. レール背面に木ダボを差す レール取付面の2穴にI接着剤を付け、B短木ダボを1本ずつ押し込みます。レール12本で計24本です。余分な接着剤を拭き取ります。
  33. レール背面に木ダボを差す レール取付面の2穴にI接着剤を付け、B短木ダボを1本ずつ押し込みます。レール12本で計24本です。余分な接着剤を拭き取ります。
  34. レール背面に木ダボを差す レール取付面の2穴にI接着剤を付け、B短木ダボを1本ずつ押し込みます。レール12本で計24本です。余分な接着剤を拭き取ります。
  35. レール背面に木ダボを差す レール取付面の2穴にI接着剤を付け、B短木ダボを1本ずつ押し込みます。レール12本で計24本です。余分な接着剤を拭き取ります。
  36. レール背面に木ダボを差す レール取付面の2穴にI接着剤を付け、B短木ダボを1本ずつ押し込みます。レール12本で計24本です。余分な接着剤を拭き取ります。
  37. レール背面に木ダボを差す レール取付面の2穴にI接着剤を付け、B短木ダボを1本ずつ押し込みます。レール12本で計24本です。余分な接着剤を拭き取ります。
  38. レール背面に木ダボを差す レール取付面の2穴にI接着剤を付け、B短木ダボを1本ずつ押し込みます。レール12本で計24本です。余分な接着剤を拭き取ります。
  39. レール背面に木ダボを差す レール取付面の2穴にI接着剤を付け、B短木ダボを1本ずつ押し込みます。レール12本で計24本です。余分な接着剤を拭き取ります。
  40. レール背面に木ダボを差す レール取付面の2穴にI接着剤を付け、B短木ダボを1本ずつ押し込みます。レール12本で計24本です。余分な接着剤を拭き取ります。
  41. レール背面に木ダボを差す レール取付面の2穴にI接着剤を付け、B短木ダボを1本ずつ押し込みます。レール12本で計24本です。余分な接着剤を拭き取ります。
  42. レール背面に木ダボを差す レール取付面の2穴にI接着剤を付け、B短木ダボを1本ずつ押し込みます。レール12本で計24本です。余分な接着剤を拭き取ります。
  43. レール背面に木ダボを差す レール取付面の2穴にI接着剤を付け、B短木ダボを1本ずつ押し込みます。レール12本で計24本です。余分な接着剤を拭き取ります。
  44. 側板をスライドレールに合わせる 内側を上にして平らに置きます。22番大スライドレール3本の追加穴を側板上部に向け、背面の木ダボを穴に合わせて押し込みます。
  45. 側板のスライドレールを締める 各スライドレールにCネジ2本、計6本を使います。手動プラスドライバーで平らに密着するまで時計回りに締めます。
  46. 側板をスライドレールに合わせる 内側を上にして平らに置きます。22番大スライドレール3本の追加穴を側板上部に向け、背面の木ダボを穴に合わせて押し込みます。
  47. 側板のスライドレールを締める 各スライドレールにCネジ2本、計6本を使います。手動プラスドライバーで平らに密着するまで時計回りに締めます。
  48. 仕切り板をスライドレールに合わせる この面に9番の小型スライドレール3本を取り付けます。追加の穴を仕切り板の上部に向け、背面のB木ダボを穴に合わせて押し込みます。
  49. 仕切り板のスライドレールを締める この面は各レールにC 2本ずつ、計6本使用します。手動で1本ずつ締めます。両面で計12本です。
  50. 仕切り板を持ち上げて裏返す 2人で仕切り板を支え、持ち上げてから180°裏返します。取付済みレールを柔らかいマットに載せ、反対面を上に向けます。
  51. 仕切り板をスライドレールに合わせる この面に9番の小型スライドレール3本を取り付けます。追加の穴を仕切り板の上部に向け、背面のB木ダボを穴に合わせて押し込みます。
  52. 仕切り板のスライドレールを締める この面は各レールにC 2本ずつ、計6本使用します。手動で1本ずつ締めます。両面で計12本です。
  53. 保護用支持ブロックを配置する 梱包用支持ブロックをキャビネット背面両側の支持点の下に置きます。背面を下、前面を上にして組み立てます。
  54. 左側板を運び入れる 2人で板を支え、持ち上げて支持ブロックの上へ移してから下ろします。レールをキャビネット内側に向け、横梁端の差し込みスペースを空けます。
  55. 右側板を運び入れる 2人で板を支え、持ち上げて支持ブロックの上へ移してから下ろします。レールをキャビネット内側に向け、横梁端の差し込みスペースを空けます。
  56. 仕切り板を運び入れる 2人で板を支え、持ち上げて支持ブロックの上へ移してから下ろします。レールをキャビネット内側に向け、横梁端の差し込みスペースを空けます。
  57. 横梁を仕切り板にはめる 20番横梁を上段引き出しの下に置きます。中央の切り欠きを仕切り板の前縁に合わせ、開いている前側から下ろしてはめます。
  58. 側板を横梁にはめる 両側板を横梁端のA木ダボの軸に沿って中央に寄せ、奥まではめます。3枚の板を平行に保ちます。
  59. 前横梁を締める 横梁内側の斜め穴からDを1本、側板にねじ込みます。両端で計2本です。中央仕切り板は切り欠きにはめるだけです。
  60. 前横梁を締める 横梁内側の斜め穴からDを1本、側板にねじ込みます。両端で計2本です。中央仕切り板は切り欠きにはめるだけです。
  61. 底板を木ダボにはめる 底板4をキャビネット枠の下端に持ち上げ、9穴を3枚の板の下縁の木ダボに合わせ、軸に沿って密着するまで押します。
  62. キャビネットの底板を締める 底板の外から3枚の板の下縁にEを9本、各板に3本ずつねじ込み、継ぎ目を密着させます。
  63. 短い横桟を木製脚に接続する 短い横桟の脚側にあるA 2本にI接着剤を少量付けます。脚8を木ダボに沿って差し込み、密着させます。脚の広がる方向をキャビネットの外側に向けます。
  64. 片脚アセンブリを締める 短い横桟の斜め穴からDを1本、木製脚にねじ込みます。5番2本、6番2本に脚を1本ずつつなぎ、計4本です。
  65. 短い横桟を木製脚に接続する 短い横桟の脚側にあるA 2本にI接着剤を少量付けます。脚8を木ダボに沿って差し込み、密着させます。脚の広がる方向をキャビネットの外側に向けます。
  66. 片脚アセンブリを締める 短い横桟の斜め穴からDを1本、木製脚にねじ込みます。5番2本、6番2本に脚を1本ずつつなぎ、計4本です。
  67. 短い横桟を木製脚に接続する 短い横桟の脚側にあるA 2本にI接着剤を少量付けます。脚8を木ダボに沿って差し込み、密着させます。脚の広がる方向をキャビネットの外側に向けます。
  68. 片脚アセンブリを締める 短い横桟の斜め穴からDを1本、木製脚にねじ込みます。5番2本、6番2本に脚を1本ずつつなぎ、計4本です。
  69. 短い横桟を木製脚に接続する 短い横桟の脚側にあるA 2本にI接着剤を少量付けます。脚8を木ダボに沿って差し込み、密着させます。脚の広がる方向をキャビネットの外側に向けます。
  70. 片脚アセンブリを締める 短い横桟の斜め穴からDを1本、木製脚にねじ込みます。5番2本、6番2本に脚を1本ずつつなぎ、計4本です。
  71. 脚アセンブリをキャビネット底面に密着させる 短い横桟と木製脚の組をキャビネット底の開いた端から入れ、上面の位置決めダボを穴に合わせ、底板に密着するまで押します。
  72. 脚アセンブリをキャビネット底面に密着させる 短い横桟と木製脚の組をキャビネット底の開いた端から入れ、上面の位置決めダボを穴に合わせ、底板に密着するまで押します。
  73. 脚アセンブリをキャビネット底面に密着させる 短い横桟と木製脚の組をキャビネット底の開いた端から入れ、上面の位置決めダボを穴に合わせ、底板に密着するまで押します。
  74. 脚アセンブリをキャビネット底面に密着させる 短い横桟と木製脚の組をキャビネット底の開いた端から入れ、上面の位置決めダボを穴に合わせ、底板に密着するまで押します。
  75. 脚部の横梁を底板に密着させる 19番長横梁を4本の短い横桟の間に置きます。開いているキャビネット底側から近づけ、上面を底板の中心線に当てます。
  76. 短い横桟を底板に固定する 短い横桟の底からキャビネット底にEを2本ねじ込みます。4組で計8本です。横桟の上面を底板に密着させます。
  77. 短い横桟を底板に固定する 短い横桟の底からキャビネット底にEを2本ねじ込みます。4組で計8本です。横桟の上面を底板に密着させます。
  78. 短い横桟を底板に固定する 短い横桟の底からキャビネット底にEを2本ねじ込みます。4組で計8本です。横桟の上面を底板に密着させます。
  79. 短い横桟を底板に固定する 短い横桟の底からキャビネット底にEを2本ねじ込みます。4組で計8本です。横桟の上面を底板に密着させます。
  80. 脚部横梁を固定する 19番横梁の底面から底板にEを4本ねじ込みます。短い横桟4本の8本と合わせ、Eは計12本です。
  81. キャビネット内から木製脚を締める キャビネット内に手を入れ、底板の内側からGを1本下へ通し、Hの4 mm六角レンチで締めます。4脚で計4本です。
  82. キャビネット内から木製脚を締める キャビネット内に手を入れ、底板の内側からGを1本下へ通し、Hの4 mm六角レンチで締めます。4脚で計4本です。
  83. キャビネット内から木製脚を締める キャビネット内に手を入れ、底板の内側からGを1本下へ通し、Hの4 mm六角レンチで締めます。4脚で計4本です。
  84. キャビネット内から木製脚を締める キャビネット内に手を入れ、底板の内側からGを1本下へ通し、Hの4 mm六角レンチで締めます。4脚で計4本です。
  85. 2人で持ち上げて正位置に返す 4脚と横梁をすべて締めたら、2人で側板と底板を支え、持ち上げてから正位置に返し、最後に4脚を同時に接地させます。
  86. 梱包用支持ブロックを取り除く キャビネットが4脚で安定したら、背面下にあった梱包用支持ブロックを脇に移します。
  87. 天板を穴に合わせて下ろす 天板1のきれいな面を上にし、まずキャビネットより上に持ち上げます。次に穴9つを各板上部のA木ダボに合わせ、密着するまでまっすぐ押し下げます。
  88. キャビネット内から天板を締める この縦板の上部内側の斜め穴から天板にDを3本ねじ込みます。左右側板と仕切り板で計9本です。継ぎ目を密着させます。
  89. キャビネット内から天板を締める この縦板の上部内側の斜め穴から天板にDを3本ねじ込みます。左右側板と仕切り板で計9本です。継ぎ目を密着させます。
  90. キャビネット内から天板を締める この縦板の上部内側の斜め穴から天板にDを3本ねじ込みます。左右側板と仕切り板で計9本です。継ぎ目を密着させます。
  91. 2本の対角線を測る チェスト背面の2本の対角線を測ります。同じ長さなら直角が出ています。違う場合は少し押して調整し、測り直してください。
  92. 下部背板をつなぐ 7番背板2枚を上下に並べます。J番1272 mmのH型ジョイントを継ぎ目に横置きし、2枚の板の縁を上下の溝にそれぞれ差し込みます。
  93. H型ジョイントをつなぐ 7番背板2枚を上下に並べます。J番1272 mmのH型ジョイントを継ぎ目に横置きし、2枚の板の縁を上下の溝にそれぞれ差し込みます。
  94. 上部背板をつなぐ 7番背板2枚を上下に並べます。J番1272 mmのH型ジョイントを継ぎ目に横置きし、2枚の板の縁を上下の溝にそれぞれ差し込みます。
  95. 背板をキャビネット背面に揃える つないだ上下背板を支え、後ろから水平にキャビネット背面へ移します。外縁をそろえ、上下板をH型ジョイントに確実に収めます。
  96. 中央の釘の列を測って見つける 背板の左縁から右へ658 mm測り、中央仕切り板の後縁に合わせます。この列も確実に釘留めします。
  97. すべての背板を釘で固定する Fを36本、周囲と中央仕切り板の釘列に1本ずつ打ち込みます。板の縁に沿って均等に配置し、釘頭を平らに密着させます。中央の列も忘れずに打ちます。
  98. レール前穴に木ダボを差す この列のレール3本の前端にある上向きの穴に、B短木ダボを各1本差し込みます。レール12本で計12本です。穴の奥までしっかり押し込みます。
  99. レール前穴に木ダボを差す この列のレール3本の前端にある上向きの穴に、B短木ダボを各1本差し込みます。レール12本で計12本です。穴の奥までしっかり押し込みます。
  100. レール前穴に木ダボを差す この列のレール3本の前端にある上向きの穴に、B短木ダボを各1本差し込みます。レール12本で計12本です。穴の奥までしっかり押し込みます。
  101. レール前穴に木ダボを差す この列のレール3本の前端にある上向きの穴に、B短木ダボを各1本差し込みます。レール12本で計12本です。穴の奥までしっかり押し込みます。
  102. 引き出し側板を前板にはめる 前板の表を下にしてクッションの上に置き、両側板のスライド溝を外側に、底板の支持溝を内側に向けます。前端のAを穴に合わせ、下にしっかりはめます。
  103. 引き出しの前板を締める この側板内側の前端の斜め穴からDを2本、前板にねじ込みます。両側で計4本です。前板の継ぎ目を密着させます。
  104. 引き出しの前板を締める この側板内側の前端の斜め穴からDを2本、前板にねじ込みます。両側で計4本です。前板の継ぎ目を密着させます。
  105. 溝に沿って底板を差す まだ閉じていない引き出し後側から13番底板を両側の支持溝に合わせ、溝に沿って前板の溝まで滑らせ、確実に収めます。
  106. 引き出しの背板を合わせる 背板14または18を両側板の後端に合わせ、開いている背面側から近づけます。下端を底板に当て、四隅を直角に保ちます。
  107. 引き出しの背板を締める 側板の外側からDを2本、背板端にねじ込みます。両側で4本、前板の4本と合わせ、引き出し1個につきDは計8本です。
  108. 引き出しの背板を締める 側板の外側からDを2本、背板端にねじ込みます。両側で4本、前板の4本と合わせ、引き出し1個につきDは計8本です。
  109. 引き出しを持ち上げて正位置に返す 引き出しの両側を持って床から持ち上げ、取っ手溝を上に返します。一式を安定して置き、全引き出しの組み立て後にキャビネットに入れます。
  110. 引き出し側板を前板にはめる 前板の表を下にしてクッションの上に置き、両側板のスライド溝を外側に、底板の支持溝を内側に向けます。前端のAを穴に合わせ、下にしっかりはめます。
  111. 引き出しの前板を締める この側板内側の前端の斜め穴からDを2本、前板にねじ込みます。両側で計4本です。前板の継ぎ目を密着させます。
  112. 引き出しの前板を締める この側板内側の前端の斜め穴からDを2本、前板にねじ込みます。両側で計4本です。前板の継ぎ目を密着させます。
  113. 溝に沿って底板を差す まだ閉じていない引き出し後側から13番底板を両側の支持溝に合わせ、溝に沿って前板の溝まで滑らせ、確実に収めます。
  114. 引き出しの背板を合わせる 背板14または18を両側板の後端に合わせ、開いている背面側から近づけます。下端を底板に当て、四隅を直角に保ちます。
  115. 引き出しの背板を締める 側板の外側からDを2本、背板端にねじ込みます。両側で4本、前板の4本と合わせ、引き出し1個につきDは計8本です。
  116. 引き出しの背板を締める 側板の外側からDを2本、背板端にねじ込みます。両側で4本、前板の4本と合わせ、引き出し1個につきDは計8本です。
  117. 引き出しを持ち上げて正位置に返す 引き出しの両側を持って床から持ち上げ、取っ手溝を上に返します。一式を安定して置き、全引き出しの組み立て後にキャビネットに入れます。
  118. 引き出し側板を前板にはめる 前板の表を下にしてクッションの上に置き、両側板のスライド溝を外側に、底板の支持溝を内側に向けます。前端のAを穴に合わせ、下にしっかりはめます。
  119. 引き出しの前板を締める この側板内側の前端の斜め穴からDを2本、前板にねじ込みます。両側で計4本です。前板の継ぎ目を密着させます。
  120. 引き出しの前板を締める この側板内側の前端の斜め穴からDを2本、前板にねじ込みます。両側で計4本です。前板の継ぎ目を密着させます。
  121. 溝に沿って底板を差す まだ閉じていない引き出し後側から13番底板を両側の支持溝に合わせ、溝に沿って前板の溝まで滑らせ、確実に収めます。
  122. 引き出しの背板を合わせる 背板14または18を両側板の後端に合わせ、開いている背面側から近づけます。下端を底板に当て、四隅を直角に保ちます。
  123. 引き出しの背板を締める 側板の外側からDを2本、背板端にねじ込みます。両側で4本、前板の4本と合わせ、引き出し1個につきDは計8本です。
  124. 引き出しの背板を締める 側板の外側からDを2本、背板端にねじ込みます。両側で4本、前板の4本と合わせ、引き出し1個につきDは計8本です。
  125. 引き出しを持ち上げて正位置に返す 引き出しの両側を持って床から持ち上げ、取っ手溝を上に返します。一式を安定して置き、全引き出しの組み立て後にキャビネットに入れます。
  126. 引き出し側板を前板にはめる 前板の表を下にしてクッションの上に置き、両側板のスライド溝を外側に、底板の支持溝を内側に向けます。前端のAを穴に合わせ、下にしっかりはめます。
  127. 引き出しの前板を締める この側板内側の前端の斜め穴からDを2本、前板にねじ込みます。両側で計4本です。前板の継ぎ目を密着させます。
  128. 引き出しの前板を締める この側板内側の前端の斜め穴からDを2本、前板にねじ込みます。両側で計4本です。前板の継ぎ目を密着させます。
  129. 溝に沿って底板を差す まだ閉じていない引き出し後側から13番底板を両側の支持溝に合わせ、溝に沿って前板の溝まで滑らせ、確実に収めます。
  130. 引き出しの背板を合わせる 背板14または18を両側板の後端に合わせ、開いている背面側から近づけます。下端を底板に当て、四隅を直角に保ちます。
  131. 引き出しの背板を締める 側板の外側からDを2本、背板端にねじ込みます。両側で4本、前板の4本と合わせ、引き出し1個につきDは計8本です。
  132. 引き出しの背板を締める 側板の外側からDを2本、背板端にねじ込みます。両側で4本、前板の4本と合わせ、引き出し1個につきDは計8本です。
  133. 引き出しを持ち上げて正位置に返す 引き出しの両側を持って床から持ち上げ、取っ手溝を上に返します。一式を安定して置き、全引き出しの組み立て後にキャビネットに入れます。
  134. 引き出し側板を前板にはめる 前板の表を下にしてクッションの上に置き、両側板のスライド溝を外側に、底板の支持溝を内側に向けます。前端のAを穴に合わせ、下にしっかりはめます。
  135. 引き出しの前板を締める この側板内側の前端の斜め穴からDを2本、前板にねじ込みます。両側で計4本です。前板の継ぎ目を密着させます。
  136. 引き出しの前板を締める この側板内側の前端の斜め穴からDを2本、前板にねじ込みます。両側で計4本です。前板の継ぎ目を密着させます。
  137. 溝に沿って底板を差す まだ閉じていない引き出し後側から13番底板を両側の支持溝に合わせ、溝に沿って前板の溝まで滑らせ、確実に収めます。
  138. 引き出しの背板を合わせる 背板14または18を両側板の後端に合わせ、開いている背面側から近づけます。下端を底板に当て、四隅を直角に保ちます。
  139. 引き出しの背板を締める 側板の外側からDを2本、背板端にねじ込みます。両側で4本、前板の4本と合わせ、引き出し1個につきDは計8本です。
  140. 引き出しの背板を締める 側板の外側からDを2本、背板端にねじ込みます。両側で4本、前板の4本と合わせ、引き出し1個につきDは計8本です。
  141. 引き出しを持ち上げて正位置に返す 引き出しの両側を持って床から持ち上げ、取っ手溝を上に返します。一式を安定して置き、全引き出しの組み立て後にキャビネットに入れます。
  142. 引き出し側板を前板にはめる 前板の表を下にしてクッションの上に置き、両側板のスライド溝を外側に、底板の支持溝を内側に向けます。前端のAを穴に合わせ、下にしっかりはめます。
  143. 引き出しの前板を締める この側板内側の前端の斜め穴からDを2本、前板にねじ込みます。両側で計4本です。前板の継ぎ目を密着させます。
  144. 引き出しの前板を締める この側板内側の前端の斜め穴からDを2本、前板にねじ込みます。両側で計4本です。前板の継ぎ目を密着させます。
  145. 溝に沿って底板を差す まだ閉じていない引き出し後側から13番底板を両側の支持溝に合わせ、溝に沿って前板の溝まで滑らせ、確実に収めます。
  146. 引き出しの背板を合わせる 背板14または18を両側板の後端に合わせ、開いている背面側から近づけます。下端を底板に当て、四隅を直角に保ちます。
  147. 引き出しの背板を締める 側板の外側からDを2本、背板端にねじ込みます。両側で4本、前板の4本と合わせ、引き出し1個につきDは計8本です。
  148. 引き出しの背板を締める 側板の外側からDを2本、背板端にねじ込みます。両側で4本、前板の4本と合わせ、引き出し1個につきDは計8本です。
  149. 引き出しを持ち上げて正位置に返す 引き出しの両側を持って床から持ち上げ、取っ手溝を上に返します。一式を安定して置き、全引き出しの組み立て後にキャビネットに入れます。
  150. 引き出しをレールに合わせてキャビネットに入れる 上段に小さい引き出し、中・下段に大きい引き出しを取り付けます。ユニット全体を部品より高く持ち上げ、キャビネット前からレールに合わせて押し込みます。内側のストッパー穴は露出させておきます。
  151. 内側ストッパーピンを差し込む 引き出しをキャビネット内に置いたまま、この側の内壁から外へB短木ダボ1本を押し込みます。両側で2本、引き出し6個で計12本です。
  152. 内側ストッパーピンを差し込む 引き出しをキャビネット内に置いたまま、この側の内壁から外へB短木ダボ1本を押し込みます。両側で2本、引き出し6個で計12本です。
  153. この引き出しを押し戻す 両側のストッパー木ダボが確実に収まったら、取っ手溝を持って引き出しを水平に押し戻し、前板をキャビネット前面とそろえます。
  154. 引き出しをレールに合わせてキャビネットに入れる 上段に小さい引き出し、中・下段に大きい引き出しを取り付けます。ユニット全体を部品より高く持ち上げ、キャビネット前からレールに合わせて押し込みます。内側のストッパー穴は露出させておきます。
  155. 内側ストッパーピンを差し込む 引き出しをキャビネット内に置いたまま、この側の内壁から外へB短木ダボ1本を押し込みます。両側で2本、引き出し6個で計12本です。
  156. 内側ストッパーピンを差し込む 引き出しをキャビネット内に置いたまま、この側の内壁から外へB短木ダボ1本を押し込みます。両側で2本、引き出し6個で計12本です。
  157. この引き出しを押し戻す 両側のストッパー木ダボが確実に収まったら、取っ手溝を持って引き出しを水平に押し戻し、前板をキャビネット前面とそろえます。
  158. 引き出しをレールに合わせてキャビネットに入れる 上段に小さい引き出し、中・下段に大きい引き出しを取り付けます。ユニット全体を部品より高く持ち上げ、キャビネット前からレールに合わせて押し込みます。内側のストッパー穴は露出させておきます。
  159. 内側ストッパーピンを差し込む 引き出しをキャビネット内に置いたまま、この側の内壁から外へB短木ダボ1本を押し込みます。両側で2本、引き出し6個で計12本です。
  160. 内側ストッパーピンを差し込む 引き出しをキャビネット内に置いたまま、この側の内壁から外へB短木ダボ1本を押し込みます。両側で2本、引き出し6個で計12本です。
  161. この引き出しを押し戻す 両側のストッパー木ダボが確実に収まったら、取っ手溝を持って引き出しを水平に押し戻し、前板をキャビネット前面とそろえます。
  162. 引き出しをレールに合わせてキャビネットに入れる 上段に小さい引き出し、中・下段に大きい引き出しを取り付けます。ユニット全体を部品より高く持ち上げ、キャビネット前からレールに合わせて押し込みます。内側のストッパー穴は露出させておきます。
  163. 内側ストッパーピンを差し込む 引き出しをキャビネット内に置いたまま、この側の内壁から外へB短木ダボ1本を押し込みます。両側で2本、引き出し6個で計12本です。
  164. 内側ストッパーピンを差し込む 引き出しをキャビネット内に置いたまま、この側の内壁から外へB短木ダボ1本を押し込みます。両側で2本、引き出し6個で計12本です。
  165. この引き出しを押し戻す 両側のストッパー木ダボが確実に収まったら、取っ手溝を持って引き出しを水平に押し戻し、前板をキャビネット前面とそろえます。
  166. 引き出しをレールに合わせてキャビネットに入れる 上段に小さい引き出し、中・下段に大きい引き出しを取り付けます。ユニット全体を部品より高く持ち上げ、キャビネット前からレールに合わせて押し込みます。内側のストッパー穴は露出させておきます。
  167. 内側ストッパーピンを差し込む 引き出しをキャビネット内に置いたまま、この側の内壁から外へB短木ダボ1本を押し込みます。両側で2本、引き出し6個で計12本です。
  168. 内側ストッパーピンを差し込む 引き出しをキャビネット内に置いたまま、この側の内壁から外へB短木ダボ1本を押し込みます。両側で2本、引き出し6個で計12本です。
  169. この引き出しを押し戻す 両側のストッパー木ダボが確実に収まったら、取っ手溝を持って引き出しを水平に押し戻し、前板をキャビネット前面とそろえます。
  170. 引き出しをレールに合わせてキャビネットに入れる 上段に小さい引き出し、中・下段に大きい引き出しを取り付けます。ユニット全体を部品より高く持ち上げ、キャビネット前からレールに合わせて押し込みます。内側のストッパー穴は露出させておきます。
  171. 内側ストッパーピンを差し込む 引き出しをキャビネット内に置いたまま、この側の内壁から外へB短木ダボ1本を押し込みます。両側で2本、引き出し6個で計12本です。
  172. 内側ストッパーピンを差し込む 引き出しをキャビネット内に置いたまま、この側の内壁から外へB短木ダボ1本を押し込みます。両側で2本、引き出し6個で計12本です。
  173. この引き出しを押し戻す 両側のストッパー木ダボが確実に収まったら、取っ手溝を持って引き出しを水平に押し戻し、前板をキャビネット前面とそろえます。

壁に固定する

  1. まず壁を点検する まず壁材と固定金具の適合を確認します。壁の種類に応じて別のアンカーが必要な場合があります。確認後、キャビネット背面中央をベルト位置にします。
  2. キャビネット側ベルトの穴を合わせる 天板後縁の中点でKベルトのキャビネット側端を背面に当て、反対端を天板の上から壁側へ伸ばします。背面に作業スペースを残します。
  3. キャビネット側ワッシャーの穴を合わせる Lワッシャー1枚をKベルトのキャビネット側端の外側に置きます。ワッシャーの穴、ベルトの穴、天板後縁の固定点を同軸に合わせます。
  4. キャビネット側Dネジを締める Dを1本、LワッシャーとKベルトに通します。手動のプラスドライバーで天板後縁に時計回りにねじ込み、ベルト端を密着させます。
  5. キャビネットを壁の前へ移す 2人でキャビネットを支えて壁へ近づけます。ベルトはキャビネット側端と一緒に動かします。背面にベルトの曲がりと壁側作業のスペースを空けます。
  6. 壁側の穴位置を印す ベルトの自由端を壁でまっすぐに張り、天板後縁の中心線に合わせて穴位置を印します。ベルトをたるませないでください。
  7. 付属品用の6mmの壁穴を開ける 付属のMが使えると確認した壁にのみ、印に従って直径6 mmの穴を開けます。実際のアンカーに必要な深さにし、穴の粉じんを取り除きます。
  8. Mアンカープラグを押し込む Mプラグを壁穴の軸に沿って押し込み、口を壁面とそろえます。緩みや突出しを残さないでください。
  9. 壁側ベルトとワッシャー Kベルトの自由端を壁の穴位置に当て、もう1枚のLワッシャーをベルトの外側に置き、3穴を同軸に合わせます。
  10. 壁側Dネジを締める もう1本のDをLワッシャーとKベルトに通してMプラグにねじ込み、手動でベルト端が壁に密着するまで締めます。両端でDは2本、Lは2枚です。
  11. 引き出しを1つずつ引いて確認する この引き出しの取っ手溝を握り、止まるまで水平に引いてから押し戻します。両側のストッパーが効き、キャビネットが前に倒れないことを確認します。
  12. 引き出しを1つずつ引いて確認する この引き出しの取っ手溝を握り、止まるまで水平に引いてから押し戻します。両側のストッパーが効き、キャビネットが前に倒れないことを確認します。
  13. 引き出しを1つずつ引いて確認する この引き出しの取っ手溝を握り、止まるまで水平に引いてから押し戻します。両側のストッパーが効き、キャビネットが前に倒れないことを確認します。
  14. 引き出しを1つずつ引いて確認する この引き出しの取っ手溝を握り、止まるまで水平に引いてから押し戻します。両側のストッパーが効き、キャビネットが前に倒れないことを確認します。
  15. 引き出しを1つずつ引いて確認する この引き出しの取っ手溝を握り、止まるまで水平に引いてから押し戻します。両側のストッパーが効き、キャビネットが前に倒れないことを確認します。
  16. 引き出しを1つずつ引いて確認する この引き出しの取っ手溝を握り、止まるまで水平に引いてから押し戻します。両側のストッパーが効き、キャビネットが前に倒れないことを確認します。
  17. 木製スライドレールを手入れする 常温の蜜ろうまたは通常のろうそくのろうを木製レールの接触面に塗ります。初年度は数か月ごと、その後は必要に応じて塗り直します。